お財布の中に極細ボールペンでアイデアを逃さない!
+αプラハのCafe Louvreの話

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カフェでまったりしているときに、なぜかいいアイデアが急にポンっと浮かんだりしませんか?

そんなときに、『ペンを持ってくればよかった…』と後悔するんです。。。不意打ちだよ‥。

ここ最近はスマホがあるから、なんでもスマホに記録してしまうせいで、ペンを携帯する必要性がなくなってきました。

だけど、こういう『アイデアを書き起こす』場合は、ペンを使って頭の中のアイデアを絞り出したいんです。アプリだとじれったくて!ざーと書きたい!書きたい!という感じ。

やっぱりボールペンを持ち歩くか‥いいものないかな…無印良品にありました!
その名も『アルミ極細ボールペン』です。

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無印良品のアルミ極細ボールペン

  • abrAsus(アブラサス)の財布と無印良品の極小ボールペン
  • 無印良品の極小ボールペン

細い!小さい!

ノック式ではなく替え芯を引き出して、反対向きにセットすることによって筆記できるようになります。

ペンを財布にしのばせていつでもアイデアを逃さない!

薄くてコンパクトなabrAsus(アブラサス)の薄い財布にもちょうど納まる!

abrAsus(アブラサス)の財布と無印良品の極小ボールペンを収納

ボールペンだけバックに入れておくと、いつの間にか奥深くに入ってしまい、使うときにみつからないことがありました…。

でも、財布にボールペンをしのばせておけばそんな心配不要!

財布にあるから、いつも持ち歩いてるので、メモしたいときにさっと取り出してメモができます!

無印良品の極小ボールペンで書いてるとこ

メモ用紙は‥いつもレシートの裏を使ってます(笑)

ちょっとしたアイデアなら、レシートの大きさで十分!

‥とブログを書いていてプラハで立ち寄った『Cafe Louvre』を思い出しました。

プラハ Cafe Louvreのテーブルにはアイデアを書き出せるメモ帳と鉛筆がある

ボールペンの話からいきなり、プラハに一人旅にいった時に立ち寄ったカフェの話です(笑)

Cafe Louvreは、100年以上の歴史があり、カフカやチャペックなどの作家が仕事場として利用していた有名なカフェです。その名残りで、テーブルにはアイデアが浮かんだときにさっと書き留められるようにメモ帳と鉛筆が置いてありました。歴史の偉人たちも、やっぱりカフェでいいアイデアがひらめいていたんでしょうね!アイデアを逃さないって大事です◎

こんな素敵なカフェでまったりできるなんて…うらやましい‥。

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プラハのも街並みについて

街並みがリアル中世ヨーロッパでとてもすてきでした!

プラハのこと思い出したら、すごくいい街だったので写真をのせずにはいられなくて!

ストラホフ修道院からのプラハ全景。

赤い屋根と白い壁、緑の塔が眼下に広がり美しかったです。

馬車が違和感なし。中世のヨーロッパにタイムスリップしたようでした。

どこにいってもきれいな街並みが続いてます。そして、ず~とすてきな石畳。

クラシックで有名な『モルダウ』のモルダウ川にかかるカレル橋。観光客でにぎわってました。

カレル橋とモルダウ川をパノラマで。ちょっとおもしろい感じになってしまった(笑)

宇多田ヒカル「Be My Last」PVのロケ地はプラハです

帰国後の翌日に、たまたま宇多田ヒカルさんのPVをみていたら‥『あれ?私ここ知ってるな‥プラハじゃん!』となり、なんとPVで旅の思い出に浸ることができました。

ぜひこの動画をみていただければ、プラハの美しい街並みが伝わるはず‥。

プラハ旅行で使ったカメラについてまとめました。

この記事もぜひ読んでいただきたいです。

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