小鳥の自動エサやり器と自動給水器でお世話を楽に清潔にできる!文鳥にフードフィーダーを使ってみた。

自動エサやり器と自動給水器があれば、小鳥のお世話が楽になります!
楽になるだけではなく、清潔に保てるところもいいところです。

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小鳥の自動エサやり器

スドーのファンネルシードフィーダーを購入しました。

それまでは、毎日朝に餌箱にエサを入れていたのですが、それがなくなったので快適です!
しかもこのシードフィーダーは透明なので、エサが少なくなるのが良くわかって切らすことがありません。
シードフィーダーの上部が広く開いているので、エサの補充がしやすいです。

小鳥の自動給水器

スドーのコンビネーションフィーダーを給水器として使っています。

付属の水入れを最初は使っていたのですが、水浴びで使ってしまったり、広く開いているためゴミが入ってしまいがちなので、清潔に保つのが難しかったんです。
ですが、このスドーのコンビネーションフィーダーは、受け口が小さいため水浴びができないので、お行儀よく水を飲んでくれます。
しかも、受け口が小さいおかげでゴミが入りにくく、清潔な水を保ちやすいのがいいです!

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コンパクトでシンプルなつくりが良い

スドーの自動エサやり器と自動給水器は、とてもコンパクトなので邪魔になりません!
しかも造りがシンプルなため洗いやすいです。自動エサやり器と自動給水器をケージに設置

受け口が小さいので文鳥向け

中型のインコであるコザクラインコに使ってみたのですが、入れるエサがひまわりなど大粒のシードがミックスされていたので、詰まってしまいました。

小型の文鳥は、食べるエサが小粒のあわなどなので、つまらずにエサが出てきます。
小型の鳥用の自動エサやり器なんだなと思いました。

自動水やり器の方は、コザクラインコでも使うことができました。

スドーのコンビネーションフィーダーとファンネルシードフィーダーの受け口

エサを撒き散らすことがなくなった

付属のエサ入れだと受け口が広かったので豪快に食べてしまうため、エサを撒き散らすことが多かったです。
そうすると掃除が大変で…。

この自動エサやり器にしたら、撒き散らすことがなくなったことで、お世話がとても楽になりました!
予想外の楽さで嬉しいです!

それでも時には、エサを落とすことが楽しくてしょうがない時があるようですが…。やめてほしいけどとても楽しそうで言えない。
でも、ケージの中に落ちるだけなので、それほど被害はでません(笑)

文鳥が自動エサやり器で食べているところ

スドーのファンネルシードフィーダーが詰まったらやること

上手く出てこない場合は、エサがでる口の部分をカッターで少しずつ削って広げました。
エサの種類によって上手く出ない場合があるようです。
いきなり広く広げてしまうと、エサが出すぎてしまうので、少しずつ広げましょう。

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