【ロンドン】リバティ(Liberty)でお買い物してきた!女子好みの可愛いくてお洒落な店内!

ロンドンの老舗デパートのひとつ、リバティ(Liberty)に行ってきました。
一番有名なハロッズ(Harrods)はいかにも高級店といった感じで圧倒されてしまいましたが、リバティ(Liberty)は庶民的な雰囲気で落ち着けました。

ロンドンのリバティ(Liberty)の外観

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リバティ(Liberty)とは

1875年に東洋の美術品や家具を扱う店を開いたのが始まりです。
イギリス的なチューダー様式の建物が、リージェント・ストリートのなかで一際目立ちます。

東洋趣味を取り入れたリバティ・プリントが有名です。
リバティ・プリントは上品な小花模様やサラサ模様などがあり多くの人に愛されています。
切り売りしてくれるリバティ・プリントの布地や小物のほか、裁縫セットや編み物セットなども取り扱っています。

吹き抜けの店内

中央が吹き抜けになっており、天窓から光が取り込まれて明るい雰囲気です。
エレベーターで上がり、板張りの回廊を歩きながらショッピングします。

ロンドンのリバティ(Liberty)の中

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お洒落な家具がいっぱい

お洒落な家具がセンス良くいたるところに置かれていました。
「こんなお部屋に住んでみたいなぁ。」と妄想が広がります(笑)
ロンドンのリバティ(Liberty)の中はお洒落なインテリアでいっぱい

ピンクと青の椅子の組み合わせなんて日本人にはない感覚ですよね!
でもセンス良くまとまっています。

ロンドンのリバティ(Liberty)の中はお洒落なインテリアでいっぱい

リバティ(Liberty)の窓から外を眺めてみる。
ロンドンのリバティ(Liberty)の窓から外を眺めてみる

クリスマスグッツが豊富

私が行ったのは9月だったのですが、すでに店内はクリスマスモードの階がありました!
さすが本場はクリスマスモードが早い!

電飾がきれいに施されクリスマスツリーが飾っており、そこはもう12月でした。

ロンドンのリバティ(Liberty)クリスマスグッツが豊富

かわいいクリスマスツリーの飾りたち。
ロンドンバスや時計台、兵隊さんも合って、お土産にもちょうど良いと思いました。

ロンドンのリバティ(Liberty)クリスマスグッツが豊富

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ay

海外一人旅とライフハックが大好きなアラサー女のブログです。 モットーは「こころのままに生きてみる」です。線維筋痛症闘病中です。 ※記事更新時に、Twitterでつぶやきます。ぜひフォローをお願いします。

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